あるヨギの独り言

毎日を楽しく生きるヨギの自叙伝(日記)。 名古屋でのヨガインストラクターとしての生活やヨギとしての旅を続けるYoshiの成長日記です。

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新しいヨガ講師が生まれていきます!!

日本一面倒なヨガ講師養成講座から9名が羽ばたいてゆく。

TT
2年から4年かけて少しづつ学びスクールに通いつづけるから本当に忍耐力がいる。

2年もあれば姓も変わる人もいれば、
新しい生命が誕生する人もいる。

長い時間を大切な仲間と過ごし、
お互い励ましあって最終日を迎えるこの素晴らしさ!!

ここでの経験が人生を変える力があると信じているので、
それぞれに全力で問いかけていく。

ヨガを知るというより、感じることを目標としているので、
終わりにつれ皆んな口をそろえて、
ヨガを教えることの壮大さに恐れというか遠慮し始める。

実際の所、
ヨガというものを何も知らない(少しだけしか知らない)人達は
軽々しくもヨガを教えたいとか、
分かった気になってどんどん教えている人もいるけど、
何も知らないから大胆になれてしまうという事実がある。

ヨガの壮大さを感じて、伝えることへの難しさを知って始めて、
ヨガを伝えてきた偉大な師達の背中が見えたといえる。

来月名古屋に来るナンシー先生とかもそうだけど、
偉大な師達の背中は遠い。
遠いけど背中が見えるところまで来ただけでも凄いことだと思う。

さぁ、後は前に進んでいくことのみ!

頑張って!!!と、言いたい。

自分は肩の荷がおりて一息します…

もちろん、復習したかったら再受講どんどんしておくれ!!
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| [ヨギの独り言]ヨガの先生達 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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祝!! アシュタンガ歴40年ナンシー先生!!

ナンシー先生がアシュタンガヨガの祖であるパッタビジョイス師に出会い、
アシュタンガヨガを習ってから・・・40年が経ったそうです。。。

40年前に出会ってから、こんな素晴らしいヨガは他にない!!
と、彼をアメリカへと連れて行き・・・あれよ、あれよと・・・
全世界へと広まっていったのには驚きです。

その後、ナンシー先生はハワイのマウイ島に移りヨガをずっと指導してきました。

自分もハワイに4年ほど留学していたという縁で、
ナンシー先生と出会えたことは喜びです。

その後、自分がヨガスタジオ(MyOSUL8 Yoga School)を開くこととなり、
ナンシー先生もワークショップをしに来てくれたこともありました。

下の記事は、ある生徒さんが40年を記念してナンシー先生に取材したのを日本語に
訳したものです。自分なりに訳してしまっているので原文を合わせて載せておきました。

この記事の下に、
今年の秋に名古屋で行なわれるイベントのことも紹介しています。
興味のある方は覗いてみてください。

学べば学ぶほどに、
パタンジャリのヨーガスートラを実践理解するのに最適のヨガが
アシュタンガヨガだと思います。
ナンシー先生の言う、正しい練習のお陰で今の自分があるのは間違いないです。

前置きが長くなりましたが、
ナンシー先生へのインタビューをお楽しみ下さい〜
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Nancy is looking good, and she said to me, that she is feeling good. She is celebrating40 years of teaching Ashtanga, in the way, how she was taught by Pattaabhi Jois. Things are changing, and she was always questioning Guruji: “Guruji, things are changing, how should I teach?” Nancy gave this question to Pattabhi Jois before he died, and she has got the same answer again: “Teach the way I taught you!”

ナンシーは元気そうだ。彼女も私に、最近はとっても気分が優れていると言う。40年間に渡るアシュタンガヨガの指導をナンシー自身、お祝いしているのだ。40年間、どのようにパッタビジョイス師より教わったのだろうか?物事は移り変わる。そして、ナンシーはいつもグルジに問いかけてきた。グルジよ、物事は移り変わります。私はどのように教えたらよいのでしょうか?と…グルジが亡くなる前、ナンシーはこの質問をグルジにしたことがあった。その時も、同じ答えを頂いたのだ。「私が教えたように教えなさい。」

Nancy is explaining that here is 4 generation of teachers. 1st is her, David etc., the second is Lino Miehle and other teacher who met Guruji at this time, the third is students of Sharath, and the 4th is the students which never met Pattabhi Jois.

ナンシーが説明するには、アシュタンガヨガが世界に普及するにおいて、その指導者達は、4世代に分けるコトができるという。第一世代はナンシー先生や、ディビッド•ウィリアムなどであり、第二世代は、リノなどのある時期グルジに会って習った先生たち、第三世代は、シャラスの生徒達、第四世代はグルジに会ったことない生徒達と分けることができる。

Nancy puts emphasis on that its very important to have a one teacher, who follows the lineage. Out there is a lot of teachers, who one day teach Power Yoga, another day Vinyasa, hot yoga, then they call their classes Ashtanga and they think it is going to work. It won’t. Ashtanga yoga is healing system. Some teachers put their things into the Ashtanga yoga, some teachers cut difficult poses, there is a lot of misunderstanding what Ashtanga yoga is, its why Nancy travels a lot. She does teach in the way how Pattabhi Jois taught her and she is carrying the torch of traditional Ashtanga yoga and sharing the amazing tradition of this practice.

ナンシー先生は1人の頼れる先生を持つことの重要性を強調している。見渡せばヨガの先生だらけで、ある日はパワーヨガを教え、別の日はヴィンヤサやホットヨガを、そして、彼らはそれらのクラスをアシュタンガヨガと呼び、ある先生は難しいポーズを取り除き、そこには多くのアシュタンガヨガとはどんなヨガであるかの勘違いが存在している。だから、ナンシーは勢力的に(アシュタンガヨガとは何であるかを伝えるために)世界中を飛びまわっているのだ。パッタビジョイスがかつてナンシーに教えたように、彼女は教え続け、その伝統的なアシュタンガヨガの灯火を運び続け、この練習法の驚くべき伝統をシェアし続けている。
Nancy opens heart to everybody. “Ashtanga is to be within yourself, you use bhandas, you breath and you look. You can do Ashtanga yoga on the wheel chair. You can breath and you can use your bhandas. This is Ashtanga. Its not how does your posture look like. Be with who you are.”

ナンシーは誰にでも心から接します。「アシュタンガヨガは、バンダなどを使い、呼吸をして、目を向けることで、内側のあなた自身に気づくものです。あなたは車椅子の上でもアシュタンガヨガができます。呼吸できるし、バンダを使いことはできます。これが、アシュタンガヨガなんです。あなたがどんな風にポーズをとっているかの見た目は、アシュタンガヨガの練習とは関係ありません。あなた自身に気づくことが練習です。」

“Practice should be comfortable and soft. If it is comfortable, you are doing yoga.” Nancy said to us. “Softening, not tightening.” Then she mentioned the basic of the practice, how it should be, by using Yoga Mala a lot, to show us the pictures of Guruji.

「練習は快適で、かつソフトであるべきです。ポーズをとっている時に快適さを感じるなら、あなたはヨガの練習をしているといえます。」と、ナンシーは我々につげます。「ソフトであり、筋肉の堅いこわばりがないこと。」続いて、ナンシーはヨガマーラのテキストを使ってグルジ写真を見せながらポーズとはどうあるべきか?を、ヨガの練習の土台となる基礎として伝えてくれました。

Nancy Gilgoff has learnt the Primary and Intermediate series of Ashtanga Yoga during her first trip to Mysore, in 1973. David Williams and she stayed for four months that trip, and had two classes per day (excluding Saturdays and Moon days). Third year Pattabhi taught Nancy thirds series, even though she could not hold herself in Chaturanga properly! Pattabhi likes to teach this way, because it heals the body. We build the heat. The importance is the breath and bhandas.

1973年の初めての南インドのマイソールに訪れてアシュタンガヨガの練習をしたときに、私はプライマリーとセカンドシリーズを共に練習しました。ディビッド・ウィリアムとナンシーは4ヶ月間マイソールシティに滞在していたのですが、土曜日と満月・新月を除く日は毎日2回プラクティスがありました。3年目にはグルジはサードシリーズをナンシーに指導していました。この時点でナンシーはチャトランガのポーズが適切な状態で支えられなかったにもかかわらずです。グルジは練習生の身体を癒やすことを第一目的としてこの様に指導するのを好みました。我々は熱を作りだし、バンダと呼吸を重要視しました。

The “new school” teachings from Sharath in Mysore say that you should be able to drop back into and stand up from Urdhva Dhanurasana; this requirement keeps many people in primary for a long time! I can do it, but what about other students in class who are struggling with backbends?

マイソールシティにある現在の新しいアシュタンガヨガの教室はグルジの孫のシャラス師によって指導されています。現行のスタイルは、立った状態からブリッジの状態(ウルドゥバダヌラーサナ)まで身体を反り降ろし、さらにその状態から元の立った所までもどってこないといけないといいます。これができないと次のセカンドシリーズに進むことを禁止しているので、長い間プライマリーを練習のみを続けないといけなくなります。できる人はいいでしょうが、バックベンドにいつまでも奮闘し続けるのでしょうか?

I am so thankful for my teachers, that I am able to teach you in the way how Guruji taught Nancy and in the way how Manju Jois teaches.
Take some time today to think about what this tradition and lineage of Ashtanga Yoga means to you, and celebrate the message of Sri K. Pattabhi Jois…

私の先生達に本当に感謝しています。グルジがナンシーに教えたように、
グルジの息子のマンジュジョイスが教えてきたように、私は目の前の生徒達に指導できることに感謝します。
今日、少し立ち止まって考えてみてください。
アシュタンガヨガの伝統と血統があなたにどんな意味があるのか?
グルであるパッタビ・ジョイス師のメッセージを賞賛すると共に・・・

Namaste

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40年って凄いっ!!!
自分もマイソールスタイルでアシュタンガヨガを教えているので、
ナンシー先生の言っている意味はよく分かります。
大事なのはシステムではなく、参加する人のマインドなのだから・・・

自分は今のシステムの良い所と悪い所を見つめながら、
生徒さんの「気づき」のためになるには?と、いつも自問自答しながら頑張っています。

2013年もナンシー先生は名古屋に「アジャストメントクリニック」をしに来てくれます。
もうこれはアジャストメントといいながらアシュタンガヨガの本質を学ぶ合宿だと思います。

どんな雰囲気か?MySOUL8のブログから去年の様子も見れますし、
2008年の古い記事ですが自分のブログでも紹介しています。



| [ヨギの独り言]ヨガの先生達 | 08:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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継続は力なり。すなわち、プラクティスなり。

ちゃま先生のワークショップ4年前にMySOUL8で行われ、
気がつけば11回目となっていた。

これを買いいている今、ちゃま先生はスタジオでアシュタンガミニ講座をしている・・・

復習になるので参加したかったけど、
自分の講座が3時間弱(もしくはそれ以上)あるので、朝練だけにしておいた。

休憩も大事だ。

ヨガの練習とは、
継続的に努力と忍耐で意識的にされることが前提となっている
(ヨガスタジオではこれを前面に出さずに巧妙にするように働きかける
ことが大事なのだが)、ので11回も継続的にされているという事実は
嬉しい。

これがよい雰囲気という、場の作り出すエネルギーを大切にしてきた
結果だと多くの人は認めるどころか、その意味も分からないだろうけど、
自己満足でいいのだ。

ヨガのプラクティスに関わるもの意外は行わないという行為も、
サトビックな場の雰囲気を作り出す結果へとつながることを期待しているのも
言っては自己満足だ。

それでいいのだ。

これこそ理屈ではない。

今、ちゃま先生のワークショップには名古屋で有名アシュタンガティーチャーや、
ヨガの理解を深めたい生徒や、ヨガをもっと上手く教えたい講師など参加している。

自分も、ちゃま先生のアジャストメント講座には3回(4回?)も参加し続けているけど、
何度も何度も参加することで本当に理解が深まる。

特に何かを伝える立場の人こそ、色んな異なることに飛びつくのではなく、
同じ方向性のものを何度も、何度も参加することが大事だと思う。

すなわち、努力と忍耐が必要なのだけども。

MySOUL8のスタジオの先生達の中ではスタンダードな姿勢なのだけども、
そういった姿勢を持つヨガ講師を目指す人々が現われてきているのは嬉しい限りだ。

よけいなおせっかいかもしれないけど、
ヨガの練習を継続的にしていない人がヨガスタジオを運営していて、
いきづまっているのなら、遠慮なくたずねて欲しい。

ヨガがより良く伝えられる環境が少しでも増えることは望ましいのだ。
外の人だからこそ、厳しく指摘できるということもある。

そして、あまり知られていないのだが、
自分は経営のプロでもある。
会社は社会において、身体のようなものなのだ。そこにいる人が心である。
なんらヨガの道と変わりがない。

多くの人は、大学院前期課程・経営学修士であるMBAとヨガは関係ないと別に見るけど、
(その行為は理解するためにはやさしい方法かもしれないけど)、
ねじれたものを浄化してエネルギー(活力)のよく通るものへとする目的は同じだ。

まぁ、会社を運営するのと経営するのは、ヨガの自分の練習と教える為の練習が別のように
違うのだが・・・(経営は、それはそれで勉強しないといけないものです。
やれば何とかなるものでもないです・・・)。

今まで、自分の周りの環境を良くすることだけを考えて、
周りのヨガ教室がしていることなど視界に入ってこなかったけど・・・

現実、
ちゃんとヨガに向き合い、どんなヨガなのかを明確にしていて
運営しているヨガ教室が(そうじゃなくとも目指す方向を
せめて模索しているヨガ教室が)1つくらい出来てもいいころだ。

ヨギの、ヨギによる、ヨギのためのヨガ教室。

だから、ちゃま先生が名古屋に来ると嬉しい。

ワークショップやマイソールクラスも勉強になるが、
ヨガの市場の話をしているのが楽しい。

東京は名古屋と違って競争が激しい。広告的に相当有名であるか、
本物でないと成り立たない。有名であっても本物でないと成り立たない。
まぁ、本物の基準はおいておいて・・・

もちろん、ボディワークの勉強に励んでいる、
ちゃま先生との身体に関する話も刺激的だ。

導く先に希望があり、もちろん、失敗や反省もあるのだが、
与えることによってもらえる、大いなるものは値がつけれない。

すなわち、プライスレスだ。

それもプラクティスなのだ。

すべてはプラクティスなのだ。

| [ヨギの独り言]ヨガの先生達 | 15:10 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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Great Yogi : Matt Corigliano

1枚、1枚の写真に見とれてしまう・・・
http://flickriver.com/photos/yogasurf/

マットの撮った写真。。。

これらの写真を眺めている限り・・・マットには自分が見える瞬間とは違う世界が見えているのでは?
と思ってしまう・・・
音楽を構成することが出来る人。
デザインが出来る人。
芸術的に生きている人。

見える景色、聞こえる音、感じる感覚。

どれも違うのだろうか?

1970年代にグルジがアメリカに足を運んだときにマットのお父さんのドミニク先生が
アシュタンガに出会い・・・
アシュタンガに関わるほとんどの人を叔父さんや叔母さんのように持つ彼。

ハワイの小さな島で育ち・・・

今では世界中をアシュタンガヨガを伝えてまわっている。

PA240286.jpg

去年のバリでのシャラートのワールドツアーで出会い、今、名古屋に滞在してもらっている。

写真を見ながら、これって恐ろしくラッキーなことなんじゃないか?

って、思ってきた・・・

ピンからキリまで、多くの人達がワークショップを日本中でやっていることで、
自分の目まで曇ってしまっていたのかもしれない。

感動をシェアできるヨギ達から伝わるものは何かが違う。

その何かは、言葉に出来るほど簡単なものじゃない。

マット先生の写真リストにちらりと自分がいるので見つけてあげてください。

| [ヨギの独り言]ヨガの先生達 | 22:18 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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インストラクターの上手い下手って・・・

東京のあるヨガスタジオを運営しながらヨガを教えてもいるKさんの独り言。

ブログやネットの世界って、みんなに話しているようで実は独り言。

独りで思っていることや、考えていることをつぶやいている。。。

自分も人と話すときは、あまりココで言っていることを話すことはない。

自分が見せている姿と、自分が思考している姿のギャップを知っているし、
えらそうにしている40代~60代の人々(えらそうにはこっちからの主観です)は、
新聞の内容を理解できるほと経済や経営の知識もなく、世界(社会)の動きについて
結果(起こったこと)のみに追われて生きている。
彼らに真実を教えても(聞く耳を持つとは思えないが)、実践を伴っていない知識ほど
身につかないものなのだ。その身自体が、感度の鈍い状態だから頭の回転など
流行のスローライフのようになる(動きがゆっくりになるほど思考の回転は早くなるものだ)。

世の中の偉いと思われている人達の多くは、
100%の勇気と運気だけで生きているものだ。
それか、犯罪に近いような裏の理由があるものだ。

と、年末に近づき世の中の経営者さんたちと会う機会が出てきたのでこのような愚痴を
こぼしてしまうのだが、本題に戻らないと・・・

たまたま、発見したブログの記事
インストラクターの上手い下手って

上に書いたように思ったことを独り言のように書く人は少ないので読んでいて気持ちよい。

立場や思いは別として、思ったことを書くのは勇気がいる。
人からの意見や見え方に対しての執着があまりない自分は別として・・・
(自分は知りたいこと、分かりたいこと、
楽しいことにただ集中しているわけです。。。)

こんな自分でも、過去にとってきた行動により(人間関係により)友人に迷惑を
かけていたことを最近知り、立ち直れないくらい落ち込んだりもするわけである。

すべてを知るのは難しいが、無知とは痛いものだ。

Kさんのブログの内容じゃないけど、自分を育ててくれるのは周りの環境であり、
上記にて攻めた人生の先輩方を反面教師にモチベーションを高めれるのは事実だし、
ある意味感謝せねば・・・

最後に、上手い下手っていうのは・・・
ことわざにもあると思うけど・・・

『好きこそももの上手なれ』

すなわち、熱意だったり情熱でしょうかね。

情熱とは英語で enthusiasm というけど、

en は in と同じで中に~とかinspire もたらされた~、
thus は theos(神)ギリシャの神を現していることから、

大いなる力を秘めることとなるわけです。そりゃ上手いを越えるかもですね・・・




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