あるヨギの独り言

毎日を楽しく生きるヨギの自叙伝(日記)。 名古屋でのヨガインストラクターとしての生活やヨギとしての旅を続けるYoshiの成長日記です。

2009年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年08月

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

『ニュー・アース読書会』 に参加するの巻

いつもの愛知学院大学とは場所を変えて、
MySOUL8でのエックハルト・トールの3回目の読書会。

現代スピリチュアルライフフォーラムを主催する伊藤先生を囲んでの読書会。

今回は若干人数も少ないけれど、伊藤先生、参加者の鈴木さんと
個人が勉強している内容とからめながらの深いお話が出来たのでは?

と、気分がとっても爽快になった。

第1回目は初めてだったので、どういった準備をしていったらよいか
分からなかったのだが、今回は楽しく参加できた気がする。

第2回目はNYにいて参加できなかったのだが、伊藤先生のはからいで
話すこともできた。。。

若干、一人よがりになってしまっているのでは?

と、不安になるが・・・・ユングの夢分析の話や、

それと無意識の世界との類似性やら・・・

ペインボディはヨガで云う、悪いサンスカーラが蓄積されたものじゃないか?とか・・・

男性と女性における思考の伝達性の違いはエックハルトさんはどうとらえているのだろうか?

など・・・・疑問と、エックハルトさんが見えているだろう世界への興味は尽きない・・・

読書会とはなんて楽しいものなのだろうか?

人が興味を示す場所の違い、得てきた智慧や興味や経験による内容の感じ方や理解の仕方の違い・・・そうか!そうとも理解できるのか!そんな見方があったのか!

すべは目から鱗(ウロコ)の連続! 現実は小説より奇なり!である!

・・・と、勝手に楽しんでしまっている所が独りよがりなんだろうか・・・

自分のエゴが喜んでいるのか?

興味を満たしているというだけのエゴか?

今回参加して、やはり、答えは1つだというスタンスはよくないのが分かった。

砂糖を舐めても、甘い、甘すぎる、思ったほど甘くない、ざらざらしている、科学的な味だ、ふとりそう・・・・などと、受け取る感覚は様々だ。

多角的に砂糖って何なのかを理解する。

もしかしたら、読書会ってそんなことをしているのではないか?と思った。

以下は今回、その砂糖の代わりに使われた材料、『ニュー・アース』


ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
(2008/10/17)
エックハルト・トール

商品詳細を見る
現代の先進国において、
世界は苦悩に満ちていると思える意識を持てる人は少ない。

多くの負の要素が無意識にさせられた我々の身体とココロを苦しめている。

それをどう気づいていくか?それとどう向き合っていくか?

情報過多の時代だからこそ、情報を受信する自分自身の状態が
しっかりしていないと、情報に身体も心も支配されてしまう。

その支配からの開放の方法を実践してきたのがヨガの実践と哲学なのだが、
その思想を違った形で伝えてくれている。

ペインボディというエックハルトトール氏の独自の言葉づかいや、
東洋思想の「禅」からの引用などから分かりやすく、
”気づき” への理解を深めてくれる本です。
スポンサーサイト

| [ヨギの独り言]本 | 17:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

'09 Tokyo遠征(番外編 おやじギャグ)

ヨガの先生でディヴィットって普通に使うと、「え?スウェンソン?」

って言われてしまう・・・

いやいや、ジヴァムクティの方のです、と。。。

こないだ、東京のワークショップ終了後、TTメンバーを中心に
ディヴィット先生、シャロン先生などとランチに行った・・・

「アスカ」という、マクロビで有名なお店らしい・・・

名古屋でバリ関係でおせわになっているHGさんもその店の店長の
お父さんを知っていたり・・・・有名だそうだ・・・

なぜ、日本ではこんなにマクロビのお店ばかりなんだろう?
そうしないと、お客さんこないのかな?

日本の皆さんの食に対する感覚は、自分のそれとは違うと思う。

小さい頃からコーラも禁止だったし、塩、コショウも制限されてたし、牛肉は出てこないは、
鳥は胸肉しか出てこないは・・・ラーメンのスープは飲んでは駄目だし・・・

キリがない・・・

そんな自分が思うことは多少ずれているのかもしれないが、
いつも、普通のべジで美味しい店があったらマクロビじゃなくてもいいと思うのだが・・・

まぁ、いい。。本題はここではない。

そこで、このレストランは「アスカ」と言うんですよ~

って、ディヴィット先生に言ったら・・・・

「ア・スカァー」 「ア・・スカァー」「ア・・スカァー」

嬉しそうに、スカァーは幸せで、アは否定後だから・・・・

この店は不幸せだ・・・・ははは・・・・

あ、そぅすか?

アメリカンジョークは中々、笑えない・・・

こちらも日本人。 愛想笑いは得意ですが、なにか?

まぁ、その時は、たぶんアスカというのは人の名前だから、
それを不幸せというのは、ちょっと、いやな申し訳ない感じがしたのだが、
よくよく冷静に考えてみると・・・

アスカが人の名前から来ているという感覚も日本人特有のものであって、
彼らにはないはずだ・・・

言葉に色々な意味が込められてしまっている日本語はやっかいだ。

日本人はメンドクサイ・・・・

だから思慮深く、繊細で、底力があるのだ。

と、愛国心丸出しなのだ。
(これは、海外で長く生活した者の共通意識だからしかたがない・・・・)。

ちなみに、スカァーの反対となるサンスクリット語は、ドゥカーだが、
もちろん思慮深く、場の雰囲気を感じることに繊細な日本人は余計なことに口を閉じる。

そして、ここ(ネットの場)で吐き出す!

たぶん、アメリカでは、映画「スカーフェイス」とかも「幸せな顔」とか言って爆笑してんだろうなぁ・・・・

| [旅するヨギ]日本国内 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

足るを知る。

ヨガの気づきの経典ヨーガ・スートラの実践編に出てくる8つの部門の2つ目。

ニヤマにある言葉。

足るを知る。

サントーシャ(知足)。

このことを実践すれば、無上の幸福を得ることができるとあるけど。。。。

この実践が日本に住んでるととても難しい。

我々には当たり前なんだけど、水と電気がほとんどの場所で行き届いているなんて、
世界の中では稀な国だ。

電気が使えるのは世界の65億人のうち40億人ぐらいと言われている。

確かに、インドに一ヶ月いた時も短いけど停電は当たり前。あれでもよくなったって言っていた。

PCのメールや日記はセーブしないとチョットの停電で消えてしまうから
こまめにしてったっけ・・・

我々、日本に住むものは、住んでいる時点で足りに足りている。

飲める水で身体を洗い、食器を洗い、トイレまでキレイな水を使う・・・

世界中の素晴らしい本が日本語訳にワザワザ翻訳してある・・・
(ちゃんとしたヨガの本は殆んどないけど・・・)

日本はどの国から見ても満ち足りた幸福な国だ。

という、今を知らなかったら、現状を知らなかったら、足りていることを知らなかったら・・・

よく分からない、未知の恐怖に包まれる・・・

架空の不幸を作り出す・・・・

想像力は現実を直視した先にある、超現実だ。

現実から逃避された想像は、一瞬楽園に見えるが、
  その先の未知の恐怖、架空の不幸を作り出す・・・

現状は足りている。そのことを知る。

モノ(物質)も。 チエ(知識)も。 

それらが十分にあると思うだけで、ココロにスペースができる。

後は、そこに思考(気づき)を入れていくだけだ・・・

ヨーガスートラの8部門(アシュタンガ)のうちの最初の2つは重要じゃないという人もいるが、
柔軟性が高かったり、身体能力が高かったりの人々かもしれない。

いつか、柔軟性の限界や、身体能力の限界という困難に出会ったときに
重要になってくるのが、ヤマ、ニヤマだ・・・

足るを知る。 

我々、日本人は・・・何か・・・昔からこの言葉を知っている気がする・・・・

| [ヨギの独り言]Yoshi ヨガクラス | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

出来ることから始める・・・・

いえいえ・・・いやいや・・・

世界平和なんて・・・・自分とは関係ありません・・・

そんな大きな話!・・・私はちっぽけな話ですから・・・・・

世の中なんて変えれません・・・

結論から言うと!

簡単に変えれる!変われる!

世界とは自分を含め、周りと取り巻くすべてのモノだから、自分の大きさなんて関係ない。

自分の力が小さいから、意味がないとか、すべていい訳だ。

悪い例だけど、戦前には鬼畜とか言っていた日本人は、戦後にはアメリカ様!

ギブミーチョコレート!アメリカカッコいい!ビーフ!ステーキ!

戦前には日本の歴史において食べたこともほとんどない牛を食べることになる。

簡単に変わっているのではないのか?!

歴史が証明している!良くも悪くも、簡単に変われる。

と、まずは信じることが大切だ。

ルールを作ること。

自分の行動は、人に対して何かしら影響している!目線1つでさえ!
(目線は怖い思いをさせているかもしれないが・・・)

自分は赤信号でボ~ッと車も人もいないのに突っ立っているのが嫌いなので、
いつも信号無視をするけど・・・

交差点、もしくは自分の視界に子供がいたら、絶対に信号で待つ。

他の人が信号無視をしても!だ。

子供は無意識だったとしても、赤信号は無視して渡っていいって意識を植え付けたくない。

という想いから。 字のごとく、木から下心を持って覗き見する気持ちだ。

そんなことぐらいしか、今の所できない自分だが・・・・

ちょっとずつ良いことにも貢献できている気がした。

以前での新潟のanjali ヨガスタジオのワークショップでのドネーション(寄付)クラス
に集まった基金が新潟応援寄付金に預けられ、お礼状をいただくことになったという・・・

最近になって知ったのだが、うれしい限りだ。

何もしないで生きることは出来ない。

何かをして毎日過ごしている。

がんばって毎日を過ごすことだって、すごい行為だ。

頑張って過ごすとは、意識をもって歩むことだ。

何かをしないと!って、力むことじゃない。



| [ヨギの独り言]Yoshi ヨガクラス | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

大いなる大儀に意識をおいて瞑想しよう!

本題に入る前に、まずは告知から・・・

『大いなる大儀に意識をおいて瞑想しよう!』
(MEDITATE FOR A CAUSE!)

■ Meditate For A Cause!
■ 日時: 7月24日 20時~(約1時間~)
■ 参加費用:ドネーション(任意です)
■ 場所: MySOUL8 Yoga School centaral A studio
■ カルマヨギ: Nea (通訳:Yoshi)
■ ドネーション(寄付)先の情報は以下をクリックしてください
header2.jpg
詳しくは、ここをクリック!

チェ・ゲバラの映画を見た。すぐレンタルになったり、週末なのに借りれるということは
人気はないのだろう・・・

その中で、ゲバラが言っていた。国を動かすのに重要なのは、『』だと。

通常、毎日の生活で出てくる(カップル間などでの)、愛という言葉は何か使いにくい・・・・

そこに真実を見つけにくかったからだ・・・

見返りと、自己満足と、自己陶酔が充満している。(別に悪いわけではないが・・・)

ゲバラが言っていた・・・「もし子供が玩具を1つ手に入れたら・・・後に、2つ3つと欲しくなるだろう・・・これが資本主義の思想だと。この感覚が個人レベルならいいが、団体となり、
もっと巨大な国レベルで思い始めたら・・・

資源がもっと欲しい・・・

貨幣の力がもっと欲しい・・・

あれも、これも・・・地球から削り取ったらいい・・・

力の弱い人達(貧困層の人達、国々)から搾取したらいい・・・

と、なってしまう。

そうならない為には?

『愛』だ。」

恋人を愛するとかの愛と、上の『愛』は、端(はし)と橋(はし)みたいなものだ。

意味が違う。

東洋思想のない西洋においては、対極において1つという発想がないのだろう・・・

大と小、全体と個人、全体主義(社会主義)と個人主義(資本主義)、という図式なのだろうか?

相手も愛するし、自分も愛する、そして相手と自分が作り出す全体も愛する。

そんなことできるのか?

できるか、できないかが重要ではなく、
できるように練習(実践)することが大事なのかもしれない。

この文章を読んで、なんとなく共感できる人(ヨギ)は、問題ない。

問題ないという意味は、心配しなくてもいいという意味だ。
身体で、心で、何かを感じているからだ・・・・

問題は、関心すらなく・・・興味もなく・・・
運動や健康に興味ある人は、自ら、ジムとかに行って動きはじめる・・・
でも本当に必要なのは、興味すらない人達なのが実情だ。
そういった人は、どっかに病気が出て初めて運動を始める・・・

それでは、遅い・・・

幸せな人はどんどん幸せに・・・、不幸な人はどんどん不幸に・・・

この流れを断ち切ろうなんて、最大のエゴなのだろうか?

と、話は大きくずれたが・・

去年のインドで、原付を手に入れる前は、徒歩でいた。

土地勘を手に入れるには、歩くのが一番・・・

そして、何度も、何度も道に迷い・・・知らないところに迷い込んだ。

南インドのマイソールという町。

その中でもゴクラムというAshtanga Yoga の教室がある場所は裕福な人々が
住むエリアだ。

でも、30分も歩いていると景色は大きく変わっていく・・・

貧困層と裕福層が大きく入り混じる国、インド・・・

そういえば、この国もガンジー流の非暴力(何も傷つけない→自らを大いなる大儀に捧げ、
愛でもって報復しない→結果、大いなる大儀によって救われる→独立)が大きく影響した国だ。

去年は、自分がいたエリアのすぐ裏に、狭いところで33人もの身寄りのない子供が
すむ孤児院があるなんて知らなかった・・・

この孤児院の基金のウェブサイトを読むと書いてあるのだが、日本円の数千円で教育が受けれたり、最低限の食事ができたり・・・

自分にはまだ見なくてはいけないことがあることを今回知った。

知ってしまったからには、目を反らさずに経験としたい。

たとえそれが目を反らしたいようなわずらわしい障害だったとしても・・・

障害をクリアする、乗り越えようとする先に・・・むしろ、自分に本当に必要なモノはいつも、
障害の向こうにあったりする。。。

さてさて、大いなる大儀に意識をおいて瞑想しよう

瞑想しようといっても、他のことから少し身を離して、彼らの現状に目をそらさずにおこう。

この現実から・・・・という意味だ。

宇宙や大いなる神的なものに想像を膨らませ、陶酔する瞑想ではなく・・・





| [ヨギの独り言]ヨガカルチャー | 13:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

私はこの人の意見に耳を傾ける。

どんな内容を聞いても、読んでも、ぶれがない。大前研一さんだ。

なぜ?いくども立候補しているのに選ばれないだろうか?

そのまんま東さんの中央進出に対する意見について、「あなたが考えるほど
中央の仕事は楽じゃない。今までの数名はレベルが低いから自分でもできると
思っちゃうのは仕方が無いけどね」って感じで意見している。

(以下抜粋)
まず1つには、おそらく安倍元首相、福田前首相、麻生首相といった面々と自分を比較して、彼らよりも自分の方ができると思っているという点だ。

残念なことに比較対象として考えるには、最近の日本の首相ではレベルが低すぎる。彼らと比較してみたところで、東国原知事が首相の職責に耐えうるかというのは全くの別問題だ。


本文はこちら

最初、このコラムを読みながら、じゃあどうしたらいいのか?具体的に言わないといけないよ。批判を言うのはネガティブだ。そこでどうしたらいいのか?と言ってはじめてポジティブな姿勢だからだ。

しかし、さすが大前先生である。その後にはしっかりどうしたらいいかが載っている・・・

論理的な解決論を具体的にいくつか考え、後はその方法をどうしたら
結果に結び付けれるか?

そして、その結果からまたフィードバックをして、改善できるのか?

まで落としこむことが出来る素晴らしいリードメーカーは中々いないはずだ。

こういった人は、自分の欲に走ったり、事業家として生産性に意識が向き勝ちなのだが、
国民性を高めたいと、政策に目をむけるのも素晴らしい。

なぜ?そんな素晴らしい人に気づかないのか?

まぁ、自分の解からない範疇で理由があるのだろう・・・・・


| [ヨギの独り言]独り言 | 00:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

演劇は爆発だ!

知り合いが出演するというので、演劇を見に行った。

タダキさんが座長を務める、「少年ボーイズ」という劇団だ。
このタダキさんは、名古屋では有名だそうだ。
知らなくて、すいません・・・・

演目は、「インポッシブル ドリームズ」 「ワイルド エッグズ」 
の2本立て。

脚本がしっかりしてそうで、コミカルで面白い。

が、意味が解からない。

漫画のような設定と展開なんだけど・・・わざと色んな解釈をとれるように終わっているのか?

始まる前に、座長さんが、「今回のはとっても、とっても難解です~」

と言って、設定を話してくれた。そしてヒント的なことを・・・

何故?直前に言うくらいなら、フライヤーとかウェブ上にあらすじを書かないのか?

劇場の楽屋で3人のそれぞれ、生きた時代の違う元俳優の幽霊たちが繰り広げるストーリー
そこに現代の若手俳優たちが現れて、彼ら(幽霊)達が話す、シェイクスピアのマクベスの
話とリンクしてゆく・・・

面白い設定じゃないか!と、思っていたら、最後に3人の幽霊たちがわけのわからないことを
言って終わってしまった・・・・たぶん、その台詞は有名小説からの引用で、
何か意味があるのだろうけど、それを知らないと意味を感じれない・・・・

演劇は芸術なのか?

主催者曰く、
絵画のように楽しむものだという・・・・

だとしたら、ものすごいページが重なった絵画だ。(これは皮肉・・・)

絵画の楽しみ方って?

自分には詳しく解からないが、絵画だって、作者が誰なのか?その人の時代背景、
風景画なのか、抽象画なのかとかのジャンルは何か?

その作品は、その作者の初期の作品だとか、晩年の作品だとか・・・

それらの知識をベースに、自分がどう感じるか?

絵画の楽しみはこんな感じなのだろうか?

せめて、今回の演劇がどういうジャンルかぐらいは知る必要がある。

か、もしくは、彼らはこのジャンルしかしないのか?

自分の演劇に対する知識が乏しすぎるのだろう・・・

まぁ、何かを感じて思うのは良いことだ。

知識というスパイス(物質)が化学反応を引き起こし、元々の知識を変化させる・・・・

変化をしていないはずはない。あるとしたら、それに気づいていないだけだから・・・

| [YOSHI ' S LIFE]趣味 and 興味 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

NY YOGA TT オメガ編⑥ (サンクチュアリ)

環境が人格構成に与える影響は図りしれません・・・

他人が悪いとか、環境が悪いとか言う人がいるらしいですが・・・

正確には、環境に対する自分の向き方(適応の仕方)が良くないのかもしれないです。

その向き方を(意識的に)ちゃんと考えて、
本当に環境や取り巻く人が自分に合わないかもしれないです。

5月の間に自分がいた環境(OMEGA)は、ヨガや自分に向き合うには最適の場所かもしれないです。

自分はいつも密かに、自分の居場所を作るのが好きなんですが、
その1つにサンクチュアリがあります。
P5041098.jpg

この施設内で、サンクチュアリ(聖域)と呼ばれるこの場所。

日本の神社や、ネイティブアメリカンのインディアンの聖域を思いおこしてくれる場所でした。

道を上がっていくと、右の方に、鳥居のようなものが見えてきます・・・
P5041096.jpg

ここから始まり、山を石の階段を登っていきます・・・
P5041097.jpg

途中で池があったり・・・
P5041102.jpg

≫ Read More

| [旅するヨギ]アメリカ・ニューヨーク | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

環境が絶対者、すなわち神

高校の同級生と話していた。

偉そうにウイルスの話。神経の話。市場の種の話。
植物の話をしてしまったが、よく考えたら彼は京大の農学部出身。

彼からしたら、自分の博士前期課程とはいえ経営学系のモノの意見など聞くに値しない・・・
話だったかもしれないですが・・・

高校時代の生物、物理、化学の知識だけをベースに想像と仮説で話す
自分の仮説を見事に説いてくれます・・・

例えば、進化の話・・・

キリンの首はどうして長いのか・・・・

よくキリンの首は伸びていったように思われがちだけど・・・
あれは長くなっていったたのではなく、
首が少し長いキリンの種がリンゴを多く食べることができたのだと。

長い時間の中で、少しずつ首が長い種類の方が多くなりつつ・・・・

その種達がまた配合されていき・・産まれていったという・・

リンゴは高いところになるという絶対的な環境に対してたまたま適応しやすい生き物が残っていったということなのだろうか。

彼の話では、進化においてその環境が神なのだという。

神とは?
不変の形の無いものだという定義をすると?

自然は変わっていく。破壊されていっているぐらいだから。。
絶えず変わっていくということが変わらない事実なのか?

自分を取り巻く自然の摂理。自然の摂理は変わらない。
日は東から昇り西へ沈む。朝が活発な草木は東の方へどうしても傾く。。。

いわゆる不変の事実か?形もないし・・・・

など、頭の裏側で同時進行で違ったことを考えつつ・・・・

消化不全で話は終わった・・・

時間も遅かったのもあるが・・・

話をまとめると、ということは、進化とは環境適応能力なのか?

となると、この今起きている地球規模の変化は、民族(種)としての
環境適応能力を迫られているのかもしれない・・・・

アメリカか?中国か?ロシアか?インドか?日本か?イギリスか?
ドイツか?フランスか?

この話は複雑だ・・・

多くの点が直線ではなく曲線で繋がっている感じがする・・・・

世界的経済不況・・・

そして、世界的に普及している新種のインフルエンザ・・・

予知できず、(結果的に)防ぎようのない流れを作り出すモノを
人々は恐れ、言葉にし、形として表すのに神という名を使ってきた。。。。

ここから本題の植物の種の話になるのだけど・・・・

地球の環境の話で止めておくか・・・・

MySOUL8 Concept(1-1)

これに尽きるでしょ?

| [ヨギの独り言]独り言 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

’09 tokyo遠征③ TOKYOYOGA青山オープン!

代官山の”ASUKA”というマクロビレストランでのジヴァTEAMのランチが終了し、シャロン&ディビット先生方も帰っていった・・・・

残った数名は、肩の力が抜けたようで、少しコーヒーとケーキを食べてから解散した・・・

そして、今回東京での2つ目のイベントがあった。

TOKYOYOGA青山スタジオ完成! もうすぐ完成! だった。

スタジオは地下にあり、上はヨガアイテムセレクトショップだ。

単体として、ヨガのセレクトアイテムを揃えたブティックを構えながら、
スタジオも併設しているヨガスタジオは日本発ではないでしょうか?

楽天で、TOKYOヨガショップをやってきたからこそ、
実現できたのかもしれない・・・・

朝からジヴァムクティのワークショップに参加していた、小林愛ちゃんと日本ジヴァムクティ・ティーチャーのマヒロちゃんとアッキーを引きつれて渋谷からタクシーに乗った・・・

しっかり携帯で地図をHPより見つけてくれた愛さんのおかげでちゃんとつくことが出来た・・・適当にタクシーさんにお願いしてぐるぐる回ってもらえば着くと思っていた自分は間違っていました・・・

思っていた場所と・・・

ああ、ちゃま先生のブログに乗っていた公園だ!TOKYOYOGAの看板が見えてここだぁ!と感動する間もないまま、入り口のガラスの向こうにちゃま先生がいた・・・・

入り口にデッカイ花が飾ってあった・・・

パチンコ屋さんの開店並みの・・・・
・・・名前を見るとアイアンガーの柳生先生・・・
SN3D24530001.jpg

さすが、ネームがデカイだけある。。。

こちらは、小さな名古屋のヨガ教室、MySOUL8です・・・

と、小さな、小さなお花を置いてきた。

さっそく入り口にパンを発見!これが、ちゃま先生がブログで紹介していただんごパンなのか?よく分からぬが、買ってみた。

特別に地下のスタジオを見せてもらった。
sn3d24600001.jpg

壁が塗りたてのようで、真剣に触っちゃいけないようだった。

天井も高いし、中々いい感じのスタジオになりそうだ。

そして、東京都内では数少ない床暖房設置型ヨガスタジオだ。

MySOUL8の第2スタジオも床暖房を設置予定だけど、これからのヨガ
スタジオの一種のスタンダードになるかも?のスタイルだ。

以前、名古屋でスタジオを始めたいという、某ヨガスタジオのオーナーに相談された
ときに、床暖房をオススメして、どうやら2つ目のスタジオも床暖房にしているようなので、
評価を得ている気がする。

新潟のアンジャリヨガスタジオも床暖房の気持ちよいスタジオだ。

chamaさんも有名なんだから、こんな無名のヨギの意見などもみ消せばいいのに、
ブログでカミングアウトしてくれている・・・志がもっと遠くにあるヨギはやはり違う・・・

日本は4季がある国だから、ある程度は部屋の温度を変えて環境を整える必要はあると思う。インドに合わせて室温を40度近くあげる必要はないと思うが・・・やはり適温というのがあるし、特に冬の寒い中でのシャバーサナはむしろ身体に悪いと思う・・・

冷やしたらよくないし、また、我慢するのも何か違う・・・

天井の一部が吹き抜けになっていてソコには強化ガラスがあって
繋がってはないんだけど、上から光がこぼれてきていい感じだ。

自分は青山に関して土地勘がないから、どんな生徒さん達が集まり、どんな雰囲気へとなっていくか分からないけど、ちゃま先生のことだから、いい先生達が集まり、ヨガを通じてよいコミュニケーションが広がっていくのではないかな?
20090701185141dc2.jpg


昔、よく通ったヨガジャヤ表参道とは、道路を挟んで反対側だけど、生徒さんはまた違った雰囲気の人たちが集まる気がした。

スタジオや入り口はクールなんだけど・・・暖かい。アットホーム的なスタジオ像が出来てゆくのでは?と、感じたけど・・・どうだろうか?

ちゃまさんの大冒険の第一巻の始まり、始まり~
SN3D244700010001.jpg

| [旅するヨギ]日本国内 | 10:00 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

’09 tokyo遠征② jivamukti ワークショップ

さてさて、ワークショップ始まりです~

やっぱり生徒として参加してよかった~というのを実感しました。

写真は、ヨガジェネさんから拝借です~
jivamukta2.jpg
腰を痛めている!っていうのに・・・・写真で見ると後屈しています・・・


NYのジバムクティセンターでもシャロンとディビット先生達のレッスンは受けれなくなっているので・・・やっぱり受けれて正解です~

会場に行くまでに、2人はどうやってどちらがクラスをリードするかを決めているのかな?
・・・と思ったりしました。まさか?ジャンケンとか?

どうやら、普通に話し合いで、今日はどうする?私はチョット疲れ気味だからお任せしていい?
みたいな感じだそうです・・・

ほのぼのしています・・・

この日は、クラスのリードはディビット先生、
終わった後のトークはシャロン先生がメインで行いました。
jivamukti1.jpg
音の調整が出来てなくて、弾くことはなかったですが、シャロン先生には
やっぱりハーモニウム(インド式ピアノ)が似合います。

自己満足ですが、わざわざ持ってきたかいがありました~

数年前のプロモーションたっぷりのベジタリアンモードとは違って、ゆっくり会話しながら、バカバットギータからの引用で、”何かに従事する”ということ。意識を持って、現状から逃げ出さずに、従事する。そこでの立ち振る舞い方法を知っているのが、知っていくのが、ヨギだと。

最後はやはり、ベジタリアンへと繋がりますが、それも、いきなりヴィーガンに方向転換するのも良くない。ゆっくり意識を持って、身体で感じながら、少しずつ慣らしていくのがいいと言っているように聞こえました。

解釈は人それぞれですが・・・

それにしても、100名近い参加者で熱気がすごかったです。。。 
jiva3.jpg


自分は知らなかったのですが、シャロン&ディビット先生達は以前、
東京で35時間もの集中的なワークショップを行っていて、
その影響からかもしれません。

個人的な感想として、少し音響が心地良くなかったですが、普段、静かな所での練習か、自分の好きな音楽と共に練習しているからか、よくわからないですが・・・

ワークショップが終了し、ジバムクティティームはハイテンションでした!福岡から同行している人達は、アシスタントとして緊張しながらのツアーだったと思います。そこから開放された感覚は心地良さそうでした。

”ASUKA”というマクロビレストランにて、みんなで遅めのランチをしました。他のお客さんを無視して、大声で、チャンティングしながら頂きますをしました。お店や他のお客さんが不快に思っていないかが気になってしかたがなかったですが・・・

熱意と熱狂の間に住んでいるようでした。

とはいえ、みんなが楽しそうなのは、嬉しい限りですが・・・

シャロンとディビット先生たちは、次の日のフライトでNYに帰るそうです。

帰った後の、時差ボケがつらい・・・・って言っていました。同感です。

トレーニングも終わったばかりで、これからみんな勉強したことをゆっくり消化していく時期に、さっそくワークショップだ!と、いう人もいるみたいだし、これからどこかでヨガを伝えようかな~?という人もいるし、どうやって伝えようかな~という人もいるだろうし・・・

いつも上から目線で申し訳ないですが・・・

みんなが楽しく頑張れたらそれでいいな、と。
自分はいつも応援しかできないですが、
先日発売された、『現代人のためのヨーガ・スートラ』に言葉を借りるなら、

心の清りょうは、他人の幸福への親しみ、不幸への憐れみ、徳への喜び、不徳への無関心を抱くことである(YS.1-33)。

これに尽きる1日となりました・・・

というのは・・・この後、足取りは青山へと・・・
この日は、TOKYOYOGA青山の、 セレクトヨガショップ開店日!

その③へとつづきます・・・・(長い一日だ・・・)

| [ヨギの独り言]Yoshi ヨガクラス | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

いいこと聞いた! いいこと感じた!

愛の独り言・・・・って、愛を感じる独り言って思ったら、愛(まな)さん(ちゃん?)の名前か!

今、愛花ヨガから帰る途中 表参道 愛の独り言

こちらの内容読みながら、「ほうほう・・・・」

確かに、悪いことが起こると、他人や環境のせいにする人もいるかもしれない・・・

自分は運がいいことに、周りにはいないかも・・・

普段は「私が幸せになりたい!私の話は・・・ 私が中心!私が!私が!」

なのに、都合が悪いと・・・・

「あなたが!あなたのせいで!会社が!環境が!場所が!世界が!」

と、主体を自分じゃなくする・・・

そんな、漫画や映画のようなことをみんなしているですね・・・

面白い!

これも、センター試験のような、○×社会に慣れた影響なのかな?

すべては、 『良いか(ポジティブ)』 と 『悪いか(ネガティブ)』
に分かれていると・・・

確かに、良いか、悪いか、どっちかに分けても幸せを感じることはできない。

状況は、良いも悪いもどっちも含んでいると思って、自分が何をするかだ。

その結果、幸せを感じることが出来るのかもしれない。

自分の経験上、自分の為より、周りの人の為に何かをした方が、
自分が幸せを感じれる気がするけど・・・・

何かをするってことが、ポジティプってことなのかな?

たとえ、悪口や文句を言っている様で、それを改善しようと何かをしてれば、
その人はポジティブだ。

その悪口や文句だけを見つめてしまうと、ネガティブに見えるけど・・・

行動を観察するって難しい・・・・

・・・頭にある知識(経験)を実践的に使っていかないといけないから・・・

と、やっぱりヨガで意識的に得た集中力や洞察力が日々の生活に活きてくるわけだなぁ・・・

などと、意味わかんないかもしれないですが・・・こうやって自分の中で整理しています・・・

いつか、もっと上手にヨガのクラスの中でこれらのことを伝えられると、
よりヨガの練習が実践的になるんだろうな・・・・

さぁ、頑張るか~  あせらず、ゆっくり、ゆっくり・・・

| [ヨギの独り言]独り言 | 15:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

’09 tokyo遠征①シャロン&ディビット先生再び・・・

6時過ぎの新幹線に乗って東京へと旅立つ・・・・

バタバタと用意をしていたら一番大事なデジカメを忘れた・・・

まぁ、そういうことか・・・とあきらめて、東京はエビズを目指す。

今週はジバムクティ・ウィークだ。

福岡・京都・横浜・東京とシャロン&ディビット先生のワークショップが
行われた。

ワークショップの後の先生達とのランチで、ディビット先生から聞いた裏話なのだが、本当は香港でのアジアンカンファレンス後、北京でのワークショップ開催が予定だったんだけど、中国政府よりNGが出たらしい。

ヨガジャーナル主催ということもあり、ヨガジャーナルがチベット開放運動を支援していたり、シャロン&ディビットさん達のダライ・ラマさんとの交友関係もあってか、入国を拒否されたのだという・・・

言葉(言霊)の力は強いのだ。

ペンは剣より強しというが、ペンの書かれる紙は薄っぺらかったりするが、言葉は時に軽くまた重たい。

にしても、精神の開放をテーマにしているだけに、共産国では受けいれならないのだろうか・・・
国からの開放・・・アメリカ的な民主主義なんて唱えていないのに・・・

重たいハーモ二ウム(インド式ピアノ)を引きずって会場到着。

色々手伝おうと思っていたのに・・・することがなかった。

すると、シャロン先生のお気に入りのキルタンをラップで歌うMC YOGI さんが会場に登場!この日の夜にワークショップがSUN&MOONで行われることもあり、主催者のリザと息子さんが一緒に来ていた。

リザとも正月以来話せたし、MC YOGI もNY以来再開できて嬉しかった。
jivamcyogi.jpg
MCヨギさんと隣の奥さんはヨガのTTで出会ったという、ちゃんとヨギなのは嬉しい~

大阪にいると思っていた、ヨギーニ Dさんも気づいたら東京人になっていたり、東京の友達ヨギーニとも出会えてよかった・・・

シャロン&ディビット先生達も1ヵ月ぶりの再会を喜んでくれた。

実は、先月、NYより帰国して以来、カラダの調子があまりよくない。

去年のインドでの練習で痛めた腰がまた調子悪い。

でも、なつかしい友達や、先月のジバムクティのTTの仲間達との再会はそんな状況をすべて跳ね除けてくれる。やはり、気持ちの作用が一番大きいヨガ。

体調の悪さに、京都でのアシスタントはお断りした。

やっぱり、よき先生(目立つということ?)であるより、よき生徒でいたいものだ。ここから始まると気持ちが良い。ここから始まらないと、よき先生にもなれない気がする。

まぁ、色んなスタイルがあるので、それはいいとして・・・・

いつものクセで会場の端っこの方でコッソリ練習するつもりだった。
けど、KUMIKOさん(NYの日本人ジヴァムクティティチャー)に引きずられ、中心のど真ん中にマットを引く。

KUMIKOさんと並んで練習をすることに・・・・と、思いきやワークショップが始まると、シャロン先生の支持で、中心ラインのジヴァムクティの先生が数名デモしているところに連れて行かれ、デモ組みに入っていった。

結局、KUMIKOさんが自分を真ん中エリアへ連れてきて、シャロンさんがKUMIKOさんをさらに真ん中エリアへと連れて行く・・・・

禅のお話を思い出した。

よく自分を知る上級僧は、末席に座るという。すると、お弟子さんが、いやいやいや・・・と、その上級僧を前へと導く、自分を知らない初級僧ほど、一番前にいたがるのだ。謙虚にいるのが心地良いわけだ。

自分は、隅で他の人の迷惑になりたくないだけだが・・・・身体が大きいので・・・

結局、ジバムクティの正式認定者は真ん中に集まって~と言われ・・・・
jiva2.jpg
1人1人、自己紹介することに・・・目立ちたくないのに・・・

面白いのが、最後の1人が ダンカン・ウォン ということ。

ダンカンのヨギック・アーツのルーツはアシュタンガだと思っていたけど、
その間にジヴァムクティが入っていた・・・・

彼のTTの内容を聞いて素晴らしい!と、思ったけど、ベースがジヴァムクティだと思うと
納得がいく・・・

最近では、T先生のクリパルのTTがどんどんコピー&ペーストされていっているようだけど、
日本人は器用だから仕方がない・・・広告と宣伝さえ上手くすれば何とかなるもんだ・・・

まぁ、どの世界も美しくないものは存在する。でも我々は戦わないといけない。

と、クリシュナは言う・・・・シャロン先生の口を借りて・・・

その前に、練習が始まるのだけど・・・

つづく。。。

| [旅するヨギ]日本国内 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

YOGAYOMU 20号 に記事が載りました~

なんだか、色々な縁というものなんでしょうか?

こないだまで家にいた、ドミニク先生の記事が表紙にあるのも縁深いです・・・
yogayomu20_top_1.jpg

最新号の、ヨガヨム20号の3ページ目だったかな?

自分の記事が載りました~

本当は NYのヨギーニを紹介する予定で記事を提出したんだけど、
ヨガヨム編集部からの熱烈なリクエストで、このブログ 『あるヨギの独り言』 から
マトリックス編を抜粋することになりました~

入稿決まっていたのに・・・・

面白い記事をブログで発見しちゃったんで、こっちに変えましょう!

だって・・・

情熱と熱意が違いますね・・・・

こんな情熱と熱意を持ったヨガヨム編集部スタッフが羨ましくなりました・・・

いやいや、

自分も頑張って、名古屋からヨガを発信していかねば・・・

| [ヨギの独り言]ヨガカルチャー | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2009年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年08月

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。