あるヨギの独り言

毎日を楽しく生きるヨギの自叙伝(日記)。 名古屋でのヨガインストラクターとしての生活やヨギとしての旅を続けるYoshiの成長日記です。

2010年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年10月

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ヨガフェスタ~!!

懐かしいヨギ、いつものヨギ、めったに会えないヨギ、

ヨギ、ヨギ、ヨギ~な感じです~

12月には名古屋はMySOUL8にもワークショップで来る予定のバリー先生~

そのスターウォーズをフィーチャリングしたTシャツ激欲しいです!
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ちなみに自分が着ているのはバリー作の、
ロックの神様KISSとヨギの神シヴァとのコラボTシャツ

ヨガジェネのりゅう君とおなじみちゃま先生~
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カナダのルルレモン店より帰国した、しん君~
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2010年はクンダリーニヨガも名古屋にやってきますよ!

カルサ先生。名古屋でのキルタンの時は突然現われてびっくりしました~
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バリで出会ったヨガウェアのブランド設立者ゆーやんさん。

と、東京でアシュタンガとヴィーガンの伝道師、ゆうすい君。
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たまたま、ジュールの東京でのWS
(10月のはじめにドネーションでひっそり行われるらしいですよ・・・)
のフライヤーを置きに来たことで遊水君に会えました。

昔、UTLで野獣と呼ばれていたこともあり、身体が巨大なのでみんな覚えてくれています!

これが唯一といっていいほどの自分の才能なのです。フル利用です。

いやいや、
TYGのえみちゃん、みゆきさん、かずみさん、華ちゃん出会えて嬉しかったです~
ヨガジェネのミキさんや、ダンカンにも1年ぶりにあったし・・・
ヨガワークスの林さん情報ありがとうございました!
ドリームガールズのACOさん久しぶりに話せて嬉しかったです!

そして、名古屋から出展した『もみじ屋』さん!頑張っていました!

昔はピンクといえば、TYG江坂!ってイメージだけど全部もっていってました。
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今年は行こうか迷っていた時に、行こう!と背中を押してくれたのが、マハムドラーのイベントでした。

最前列でデモンストレーションをしてカッコよかったパドミニ!
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行くかな~?とか言いつつ・・・結局来年もいるんだろうな~?

良くわからないけど、出展したくなりました。。。

一年考えます。。。。





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| [ヨギの独り言]ヨガカルチャー | 18:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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名古屋のヨガが出来る場所が1つ減る。。。

自分がヨガを教えている場所のすぐ近くのヨガスタジオが閉まるらしい。。。

それはとても残念なこと。

確かにヨガスタジオといいつつ、ヨガではないレッスンも多数あり、それぞれで宣伝するのは
大変だったのかもしれない。

経営についてはヨガ以上にプロフェッショナルであると思っているので(幼少より商人の家に生まれて
いるからしかたない・・・)、細かい経営の仕方については語りたくない。

流通がなくて無限にお客さんが世界中にいるネットの世界ではないので、
ヨガの世界はリアルな部分を大切にしないといけない。

そのスタジオさんの提供するヨガスタイルがどんなものなのか?は知らないが、ヨガというものを
する場所の選択肢が減るのは残念だ。と、同時にそのスタジオに関わっていた人達にネガティブな
感覚が産まれないことを願うばかりだ。

まぁ、流行という流れに任せて行うことは流れていくものなので違う流行するものが次にくるのは
自然の摂理なのだ。と思うしかないのだろう。学校という学ぶ場所は流行に左右されることなく
そこに在るということが重要なのだ。

その点、MySOUL8 Yoga School はヨガに従事したものが報酬を得るというスタイルを貫いているので
何もしていないオーナーが利益を取ることはないのだ。むしろ本当にNPO法人のようなスタイル
といっていい。学校として利益があがれば施設や利用者のために還元されていくのだ。

学校法人はこのように成り立っている。もちろん、国からの補助もあるけど・・・

むしろ流行を超えて、ヨガの本質がちゃんと世に広まれば個人や企業がサポートする意味や大儀が
あるものなんだけど、中々そういうわけにはいかないのが現実なんだろう。

名古屋にもヨガインストラクターと名乗っている人々はいっぱいいるし、みんなが成長し
スタジオを開いたりイベントを開催したりしていけば悲観的なニュースも払拭されると思う。

こないだもあるマクロビラウンジを主催する人と話していたけど、食作りを通じて
『婚活』を支援したい!と熱く語っていた。その熱意や情熱を持つことが何よりも重要なのは
疑問の余地がないのだ。

流行としてのヨガの時代は終わったと形として結果が物語っているのかもしれない。

それでいいのだ。

しかし、本当に必要で素晴らしいものだから2000年以上も続いているのだ。

伝え方が時代に合わせて変化しているに過ぎないのだ。

| [ヨギの独り言]独り言 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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リアルついて考える。

こないだ見てきたイベント↓
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芸術にしても芸能にしても自分さえ、ナチュラルにしていれば何かが自分のどっかにあたる。

浮かんだことはコレ↓だった。

デジタルか? アナログか? 

このテーマにはいつも混乱させられる。

混乱するとは、困るわけであり、困難なわけであり、苦である。

なにが苦かっていうと自分が無知なのだ。

何がアナログで?

何がアナログではなくて?

何がデジタルで?

何がデジタルではないのだろう?

レコード盤には波があり、その波を読み取ってスピーカーに出す。

これはアナログだ。

デジタル変換がないのだ。デジタル変換とはその情報を0と1に変換して並びなおすということ。

アナログテレビは4色(もしかしたら3色)のパターンですべてを表現する。
これをデジタルだとまた0と1の情報に変換するのだ。

それって変わんなくないか?あんまり。

要は、ナマ声、アナログ声、デジタル声があり、

ナマの風景、アナログ風景(写真)、デジタル風景(デジタルカメラ)
があるというわけだ。

でもアナログ声やアナログ風景はナマ(リアル)なものに近いと思われている。

感覚か? 感情か?

どの様な写真や映像で風景を見てもナマの(リアル)なものには近づけない。
なぜならカメラはその映像の一部を抜粋したものだし、視野が狭い。
すべての視野が風景でそこには異なる光や温度や臭いがある。

やはり、

感覚だ。

感覚からくる感情だ。

そういった意味では、アナログ写真も音もデジタル写真も音もあまり変わらないのかもしれない・・・

と頭で考えながら・・・

最近レコードに触り始めた。

アナログ音を感じてみようかと・・・

音楽の開始音の「ぱきぱき・・・」というのが心地よいのだ。

やはり、感情か?単なる好みか?

結局はリアルに圧倒される。

やはり、そこには驚きを超えた感動があるのだ。

去年は残念ながら参加できなかったバリ舞踊とインド舞踊のミックスイベントを観てきた。

Cudamani(スダマニ)&ウロツテノヤ子
×
OdissiDance Yukie Satoh&インド古典音楽

MySOUL8にいるナコ先生のインド舞踊の先生のユキエさんなどが
関わるイベントだ。ユキエさんとはパンダウォークで知り合い、
伊藤先生のワークショップをオーガナイズしていたり、
インド舞踊のイベントに参加したり楽しませてもらっている。

今回のイベントはちょっと規模が大きい。

イベントも終わってからナコ先生に聞いたのだが、要は4つのグループが
関わっているイベントだった。本当に分かりづらいのだ。

まぁ、そんなことはいいとして・・・

バリ島はウブドではしょっちゅうバリ舞踊が行われている。

テレビもゲームもない時代から舞台が芸能だったのだ。

日本において歌舞伎があったり、町では紙芝居があるように。

その時に使われる物語がラーマヤナであり、インドの古い物語だ。

日本の古事記とか源氏物語だったり、平家物語と思っていい。

そういったストーリーが80%がヒンズー教のバリ人(インドネシアではほぼイスラム教なのだが)によって伝統的にされるのだ。

何世紀に渡ってアジアを通じてインドからバリ島へと伝わったのだ。

その物語の1節をインド舞踊のオディッシーの踊りとのミックスで
伝える。

何世紀にも渡って伝わり守られたものが出会い融合する。

しかも、アジアの端っこの日本の真ん中で。

このいきさつにはアナログとかデジタルとかリアルとか何もない。

偶然の利害の一致でなされたことかもしれないが、少なくとも
自分には奇跡ともいえる感動を伝えてくれているのだ。

はたから見たら滑稽なお粗末なものなのかもしれない。

しかし、この瞬間に感動があるのだ。

写真にも記録にも残せない感覚だけが風景でもなく、臭いでもなく、
音声でもなく、味でもなく、ただそこにあるのだ。

物語はすぐ終わる。

そして彼らがいう・・・「この続き・・・いかなるか?いかなるか?」

「この続きは・・・来年の講演で~」

1年も先なのですね。。。

・・・・それが現実(リアル)だ。

| [YOSHI ' S LIFE]趣味 and 興味 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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バリ舞踊×インド舞踊

スダマニ&ウロツテヤ子 × Yukie Satoh & インド古典音楽

イベント行ってきました。

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フライヤーはこんな感じ。
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ハワイにいたときもハワイアンダンスが好きだったし、
バリに行ったら必ずバリダンス見に行くし、
インド舞踊のオディッシーダンスも好きだ。

あっ、ベリーダンスも好きなダンスの1つだったりする。

日本舞踊はちゃんと見たことないけど・・・でも能とかも面白いかもしれない。

友人のユキエ先生のインド舞踊のオディッシーとバリ舞踊とのコラボは必見です。

そして最後の演目は物語、ラーマヤナの中からの1つ。最後にセリフに・・・

「続きは来年の講演で~」

物語を年単位で続かれるとこまる(笑)。

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愛知トリエンナーレ開催しています!

決して盛り上がっている!

みんなが話題にあげている!

心にしみた!爆発だ!芸術の秋だ~!

という雰囲気でないのが現状のトリエンナーレ。

蝶(チョウ)というより蛾(ガ)に近い花です。

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でもしおれることなく咲いています。
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名古屋の6会場にそれぞれ参加できて2000円しないので是非行って見てください。

非日常的な感性を手に入れることは、中々きづけないけど日常に良い影響を与えるものです。

色んなアーティストも、名古屋に来てから町から受けた印象(インスピレーション)から作品を
作ったものも多くありました。

文化や国が違い、異なる色の組み合わせや視界や空の広さを持っている外国人が感じた名古屋という町。

それがどう彼らの瞳に映っているか?だけでなく、
それがどのように作品に転換(トランスフォーム)されているか?

を感じるのも1つの楽しみかもしれません。

純粋に作品だけを見てもいいですけど・・

名古屋は尾張藩。徳川御三家の柱の国。江戸が政(まつりごと)で忙しい中、
芸所として、能や歌舞伎に盛り上がった文化の国。

その誇り(スピリット)は戦後の焼け野原と共に消え去ってしまったのかもしれない。。。

毒のある花でもいいから華を咲かせたい爺さんでした・・・

ここほれワンワン!

| [YOSHI ' S LIFE]趣味 and 興味 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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滑稽なる印

頭をスタンプみたいに地面に押し付ける。

地球のいたるところに印をつける。

犬が縄張りといわんばかりにおしっこをするように。

単発では滑稽だけどまとめると不思議な世界に見えてくる。

世界をみんなと同じように見たのでは誰かに押し付けられたルールに縛られてしまう。

これは『自由である印なのだ』

コラージュ

| [ヨギの独り言]ヨガカルチャー | 13:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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徴兵制を導入せよ!

徴兵制を導入するべきだ!

って、いうと「変な顔をされる」

そんなの駄目に決まってるじゃん! 戦争したいの? 

など、など、など・・・

『いい』 or 『わるいか』 の決定をしたいのではなく、可能性を探りたいのだ。

だから、林間学校制度を導入するべきだ!

とか、

学校の体育にヨガ(世界的にはパワーヨガというといいかな?)を導入するべきだ!

などとソフトな言い方にしている。

映画を観たとしても、理解度は別にして個人がそれぞれ着眼するポイントは違うだろうし、
感動するポイント、覚えている風景、好きなシーンいろいろあるあるはずだ。
すべての映画をつまらなくさせるものとして、ただ「よっかた?」or 「駄目か?」
という会話をする人がいる。

良いか悪いかを決め付けることなく、どちらも探りながらする会話は最高だ。

その個人を刻んできた歴史が着眼点を作っているからだ。

良いか悪いかでは会話がそこで終わるのだ。

徴兵制を日本も導入するべきだ!と誰かに話すと、感情がそれを否定するのか?現実味のない話だから
会話を終了したいからなのか?「も」の部分にすら気づいてもらえない。

徴兵制を導入していないアジアの国は日本ぐらいなのだ。

このあたりで大きな勘違いをされては困るので言っておくと、自分の言う徴兵制の意味は
何も銃の使い方や戦争の仕方を習う必要があるという意味ではない。
銃など使ってほしくないし、迷彩服など着てほしくない。野球部の夏の合宿に行くぐらいの意味だ。

青年期に身体を鍛えておく必要があるのだ。

だから林間学校とか体育にヨガとかいっているのだ。

銃の使い方とかは自衛隊に入隊した人が習えばいい。まぁ、護身術ぐらいは習う必要はあるかもだけど・・

そして、なぜこのようなテーマを心に秘めておけばいいのに声を大にして書いているかというと、

同意者を発見したからだ。

大前研一のコラムで大前さんが言っている

(以下途中抜粋)
日本が国家としての戦略を持つと考えたとき、私は予てから「徴兵制度」の導入を検討するべきだと述べてき た。

ドイツの連立与党内で成人男性に6カ月間の高齢者介護などの社会福祉活動を義務付けている制度を存続させるかどうかが争点に浮上した。徴兵制度のあるドイツでは連邦軍での勤務を拒否した場合は、その代替措置として社会福祉活動に携わる必要があるが、独政府が徴兵制を凍結する検討に着手したため、福祉国家を支える社会奉仕活動も揺らいでいるとのこと。日本でもこのような議論を積極的に展開して欲しいと私は思う。

「徴兵制度」を導入する目的は「ピストルを撃つ方法を学ぶ」ということではなく、厳しい環境の中で半年間苦労に耐える経験を積むことにあると思う。また「徴兵拒否の代替活動」や「徴兵免除の条件」をどのように定めるかによって、国家としての戦略を反映させることができる。

ドイツのように「徴兵拒否」の代替として社会福祉活動に携わらせるのも1つの選択肢だし、あるいは台湾のように「徴兵免除」の条件として工学部の大学院生と定めることもできる。台湾がエンジニアリングに強くなり、チャイワンと呼ばれるまでになったのは、徴兵制度の仕組みの影響が強いと私は思う。

こうした台湾の学生に、アルバイト三昧の日本の学生が敵う道理はないだろう。「日本という国をどのような国にしたいのか」という全体戦略が欠如したままでは、日本は今後さらに世界から取り残されてしまうことになると私は危惧している。



ハワイに留学してまだ語学科で勉強していたころ、多くのアジア人がいた。台湾人の男性と話したときに、彼は徴兵制でいかなくてはいけないからハワイに逃げてきたと言っていた。確かに見た目は貧弱で、まさに今の日本の男の子のような姿だった。

徴兵制度で一年間共同生活を終えてからハワイに来たという韓国の男の子は強そうではないけど、自信に満ち溢れた強い目をしていたのを覚えている。

まぁ、あの時や世界中を見てまわった経験や雰囲気から意見というのが作られているから、その感覚を言葉で表現しても中々伝わらないものだろう。そこに違和感があるのは事実だ。

1つの単語が持つ深みは個人の歴史によって変わってくるのだ。

芸術家の言う『赤』という一文字は自分の言うところの『赤』とは相当意味が違うだろう・・・

自分の発言と行動の多くは『日本』への偏った強い感情で構成されているのだが、
どうしたら良くなるだろうか?みなが幸せになるだろうか?に集約されているのだ。

同時にひとつの普遍的だと思っているルールが裏にある。

「苦を知り、苦を受け入れ、苦痛を感じてこそ、その障害を乗り越えて幸福はやってくる」

つらいけど、がんばって運動して健康や美は手に入るのだ。自分に合う合わないはあるにせよ、
楽をして・・・という形でほしいものが手に入ることはないのが普遍的ルールだ。

国が強制的に青年期に身体を鍛えさせ、精神的に強くさせておけば病気や成人病も減らすことができる。
すなわち、将来的な医療費も減らすことができるのだ。日本の政策を見ても、アジアのどこどこでは
この方法は成功しているとか、ヨーロッパでの例では・・・という会話が見られない。

体力と精神力があれば、精力的に過去の歴史から何かを学び、今に活かしていくことができるのに・・・
と思うのは子供じみた考えなのだろうか?

| [YOSHI ' S LIFE]趣味 and 興味 | 12:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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陽気なギャング

いつもヨガ本やビジネス本ばかり読んでいるので・・・

せっかくのお盆休みは異なる本を読んでみようと思った。

さらっと読めるものがいい。

と、いうことで 『陽気なギャングが地球を回す』を買ってみた。
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とても面白い! 漫画のような展開だ。

上海でこれを読んで過ごそうと思ったのに飛行機の中で読み終えてしまった・・・

読んでしまったな・・・と、いう事で手にしてのが「1Q84」だったのだ。

この小説に登場するキャラ達も1Q84のキャラ達も何か特殊能力を持っている。

小説や漫画や映画ではその特殊さを際立たせることがストーリー上重要だけど、
我々一般に生活をおくっている一人一人も特殊能力を実は持っている。

自分の中で何が平凡で何が違うかだ。目がいい人もいれば、鼻がきく人もいる。

それを特殊と感じれるか平凡と感じてしまうのか、だ。

ある意味すべての物は自分以外の部分で調和が取れている。すなわち完全なのだ。

それが自分の目に移ると、話に聞くと、活字で読むと不完全となる。自分の内側で調和が狂うのだ。

調和が狂った状態が自分の中では困難となり、外からみると特殊能力と見える。

ところで「陽気なギャング」は「陽気なギャング達」ではないのだろうか?

まぁ、いいか・・・

| [YOSHI ' S LIFE]趣味 and 興味 | 18:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2010年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年10月

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